Category Archives: イベント・ライブレポ

[Live] GATE TO THE UNKNOWN 2012

先週の土曜日にGATE TO THE UNKNOWN 2012に行って参りました.

ICDDBlood Stain Child目当てだった,というか他のバンドは聴いたことない状態だったけど
どのバンドも良くてホント楽しいイベントだった.
Unto Obsessionは良いメロデスやってると思ったし,Hone Your Senseは僕好みのエクストリームな音楽性な上にパフォーマンスも強烈でカッコ良かった.Wacken出演が決まってるだけありますなー.
ARTEMAもキャッチーなメタルコアでとても楽しゅうございました.

で,ICDDですよ.
シンフォニックな要素や語りも含めて凄まじい再現度!
Rib:y(uhki)さんとへるにゃーさんのツインデスVo.がカッコ良すぎた.
第二の退廃世界が目の前で次々と再現されていくのはただただ感動.
初ライヴとはとても思えない強烈なパフォーマンスでした.
アンコールで1stとVaguedge Dies For Dies Iraeの曲を演ってくれたのも嬉しかったなー.
しかしICDDが始まった途端フロア前方の人口密度が明らかに上がったしICDD目当てのお客さんがかなりいたんじゃないでしょうかね?
前の方はだいぶカオスな感じだったけどそれも含めて楽しかった.

トリのBlood Stain Childもライヴで観るのは初.
フロントの女性Vo.はライヴで聴くにはちょいパワー不足な感じはありましたが,演奏はとても良かった.
最前でギタリストの真ん前で観てたのでリフがしっかり聴こえてとても楽しかったです.また観たいなぁ.

そんな感じで最初から最後まですごく楽しめたイベントでした.
エクストリーム系中心ながらもタイプの違うバンドを集めていてライヴイベントとしてすごく面白いなーと.
第2回があるなら次も是非行きたいですね.

[Live] Falcom jdk BAND 2012 Super Live in nicofarre (2012.05.12@nicofarre)

例によってjdkBANDライヴ行ってきました.
第1部と第2部両方参加.

零の軌跡evolution,那由多の軌跡,イース25周年と冠がつきすぎてどういうセトリで来るのか全く読めないライヴだったけど
個人的には今回はかなり楽しめました!
去年の夏冬のライヴと比べてイース曲増量でちゃんと「イース25周年祭り」してたと思うし.
Feena“のヴァイオリン・ソロから”女神たちの囁き“に繋げてくるのなんかすごくアツかった.
あとはなんといってもアレですね,アンコール一発目の”First step towars wars“!
イースといえばまずはこの曲なわけで,やっと演奏してくれた,という感もありますが
これはすごく嬉しかった.
他にもソーサリアンの”遙かなる時を越えて“とかjdkTVコーナーの”LILIA“や”誰かがあなたを愛してる“とか
本編ラストの”パンドラ“とかjdkTVからフィードバックされた部分もあったし,本編のセットリストはとてもバランス良かったと思います.
okajiさんと上倉さんが入ったことによる好影響が形となって出始めたかなーと個人的には見てます.

軌跡曲も,”Get Over The Barrier!“をjdkBANDの演奏で聴けたし,零の軌跡の”Intense Chase“~”Formidable Enemy“~”Inevitable Struggle“のコンボは熱かった.
TO MAKE~とOVER DRIVEからつなげてだったので,体力的には死ぬかと思いましたけどねw
(バンドの皆さんはもっと大変だったでしょうけど)

事前にアナウンスされていた那由多の軌跡の主題歌披露はアンコールで.
本編でじゃなかったのがちょっと意外でしたけど,今回ライヴデュプリがCDなので
発売前の状況でCDに収録したくなかったからかな?とちょっと勘ぐりましたがそれはさておき.
曲としてはZwei2の”ボクラノ未来”を思い出させる感じで「これから冒険が始まる」感のある良い曲ですねー.
那由多の軌跡は個人的には結構期待してますが,さらに期待感が高まりました.

と,今回のライヴは去年の2回のライヴに比べるとかなり満足できました.
が,締めが相変わらず”銀の意志,金の翼”なのはそろそろ変えてもいいんじゃないかなーとは今回も思いました.
小寺さんとイカルスさん両方がメインVo.を張れる曲でライヴの締めにできる曲,というとこれしかないというのもあるかもしれませんが,
そろそろ他の締めのパターンも用意した方が良いかと思うんですよね.
それこそ”パンドラ”の大合唱を締めにするとか.
まぁこの辺は欲を言えば,というレベルの話ですけど.

あとは前回のレポでも書きましたが,やっぱり”ゲーム音楽のライヴ”として見るとインストをもっと聴きたいなーと
どうしても思ってしまいますね.
「jdkBANDのライヴ」という制約のもとだと難しいのは承知のうえですが,ファルコムの名曲でライヴで聴いてみたい曲はまだまだあるので.
第2部のニコ生のコメントで「ザナネクのEvildoerも聴いてみたい」とコメントされていた方がいらっしゃいましたが,
200%同意です.一度jdkBANDの演奏で聴いてみたい.
あとは個人的ファルコムベストチューンの”力の限り”とか.演ってくれたらたぶんガチ泣きします.
ま,こちらも言い出したらキリがない話なので今後に期待ということで.

最後に,ひとつ苦言を呈すとすれば”発◯期”ネタを定着させるのはいかがなものか?と思ってます.
Tシャツの絵柄もそうですし,アンコールにその言葉を使うのは悪ノリが過ぎると個人的には思います.
(第1部のアンコールは普通だったんですけどね…)
この点に関してはそろそろストッパーかけないと危険な気がしています.

ここ数回のライヴと比べて,今回風向きが変わってきた部分がいくつか形となって見えてきましたが,
これが続いていくかどうかが次の焦点ですね.
7月のライヴでどう出てくるか期待しています.

-Setlist-
01. Intro ~ Get Over The Barrier
02. MIGHTY OBSTACLE ~The Wind of Zemeth~
03. Maybe it was fated
04. Feena ~女神たちの囁き
05. 星の在り処 ~bossa nova~
06. 第1部:LILIA 第2部:誰かがあなたを愛してる
07. 遙かなる時を越えて
08. Endless History
09. TO MAKE THE END OF BATTLE
10. OVER DRIVE
11. Intense Chase
12. Formidable Enemy
13. Invitable Struggle
14. セルリアンブルーの恋
15. way of life -Evolution Edit-
16. RELEASE OF THE FAR WEST OCEAN ~I’m here for you~
17. パンドラ
encore
18. First step towards wars
19. 那由多の星の物語
20. Cry for me, cry for you
21. 銀の意志 金の翼

[Live] Dark Tranquillity観てきました

3/27のDark Tranquillity東京公演観てきました.

4年ぶりの来日でしたが今回もすごく良いライヴだった.
Mikael Stanneはやっぱりかっけーなー.

新譜の曲以外にも前回の来日でやらなかった曲をやってくれたのがすごく嬉しかった.
個人的ダートラベストチューンの”Monochromatic Stains”とか”The Mundane and The Magic”とか.
しかし会場の盛り上がりが凄かった.フロアで観てたのもあるかもしれませんが前回よりはるかに盛り上がってたのでは?
“The Treason Wall”のリフ大合唱は滾ったなー.
Projectorからの”The sun fired blanks”と”ThereIn”も良かった.
新譜の曲もライヴで聴くとすごくカッコよかったし90分があっという間でしたなー.

4月はAmon Amarth,5月はAmorphisとフィンフェス,6月はBlood Stain ChildとICDDと楽しみなライヴが続きますが
その一発目として十二分に楽しんできました.また観たい.

当日のセットリスト.

01.Terminus (Where Death Is Most Alive)
02. In My Absence
03. The Treason Wall
04. Lost To Apathy
05. The Wonders At Your Feet
06. The Mundane And The Magic
07. Monochromatic Stains
08. The Sun Fired Blanks
09. ThereIn
10. Punish My Heaven
11. Iridium
12. Zero Distance
13. Icipher
14. Dream Oblivion
15. Misery’s Crown
16. Final Resistance
17. The Fatalist

[live] ファルコムjdkバンド2011 X’masライブ

懲りずに行ってきましたjdkライヴ@横浜ベイホール.
夏とアニメ上映会の時は最前列で観てましたが,今回はステージ向かって左の柱付近での参戦.
今年3回目のjdkですが,フルメンバー揃ってというのもあって今回も演奏は熱かった!
ギターチームの熱いプレイは健在だし,美月さんのヴァイオリンも素敵だったけど,
個人的に特筆すべきは上倉さんのキーボード.
To Make~とかOver DriveでAX-Synthを装備して前に出てきての演奏はメチャメチャカッコ良かった.
先月のイトケンのライヴでも思いましたが,Keyが重要なポジションを占めるロック/メタルチューンでの
ショルキー演奏は大いにアリですね.滾る.
あとファルコム作品に詳しいオカジさんと上倉さんが入った影響か,今までなかった小ネタが仕込まれていたのも良かった.
開場前の「半キャラずらし禁止!」とかMCの「jdkBANDがどこまでやれるか見てみるとしようぞ…」とか.
演奏にMCにすごく楽しませていただきました.

ただ不満がないわけではなく.
まず去年の初参戦以降毎回抱く感想ですがセットリスト.
軌跡,イース曲以外も演ってほしいと常々思ってる身としては,
特設サイトに「jdkバンドライブ史上最多曲演ります!」とか演奏予定曲に「その他多数」とか
書かれたらそりゃ期待しちゃうわけですよ.
実際2曲目の”ぐるぐるTonight“には「ガタァァァァァッ」となりました.
ただその後がほぼいつもの曲だけで終わってしまったのが残念だった…
ゲーム音楽のライヴ,と考えるとヴォーカル曲が多すぎると個人的には思うし,
そろそろ”銀の意志,金の翼“を2回やるのはやめていいんじゃないかと思った.
一番期待していた”The Azure Arbitrator“も初っ端にやっちゃうしCDより短縮されてたし.
To Make the End of Battle“から”Innocent Primeval Breaker“までのイースコンボはすごく熱かったので,
ああいう感じで後半に英雄伝説コンボとかも入れてくれると良かったんですけどねー.
“ストッパー”→”魔獣出現”→”力の限り”とか.
あとせっかく碧の軌跡サントラ発売日と同日の公演なんだから,もっと碧の曲を演っても良いんじゃないかとも思った.
特にバトル曲にjdkらしい熱いメタル曲が多いだけに.”Conflicting Passions”とか聴いてみたかったです.
空の軌跡でもまだやってない曲も多いし,最近のマンネリ化は軌跡偏重よりむしろ
ヴォーカル曲偏重によるところが大きいと改めて思いました.
これは僕がインスト好きなのもありますけど.
ただやはりゲーム音楽のライヴ,ということを考えるともう少しインスト曲を増やしてほしいな,と思います.

あともう一点指摘しておくと,夏からやられているライヴ後の映像収録USB販売.
面白い試みだとは思うんですが,データ編集の都合上仕方ないとはいえアンコールがカットされてしまうのは痛い.
あくまでも飛び道具的な売り方だと思うので,そろそろDVD/BDできっちり映像作品として作ったものを発売して欲しいですね.

文句が多めになってしまいましたが,期待の裏返しと受け取っていただければと.
もちろん初めてライヴに来る人のことを考えると定番曲は外せない,というのも十二分に理解できるので,
難しい問題だとは思うんですけどねー.セットリストの問題は.
ただ今年みたいに3回も開催するなら,1回くらい普段やらない曲をやるライヴがあってもいいと思うのです.
数年前にやってたみたいに作品別で分けるとかね.
あとファン投票やってみるとか.
そのあたり,ファルコム好きである岡島さんと上倉さんが入ったことで風向きが変わることを期待しています.

[Setlist]
01. The Azure Arbitrator (英雄伝説 碧の軌跡)
02. ぐるぐるTonight (ぐるみん)
03. 俺たちのレジェンド (イースvs.空の軌跡)
04. 銀の意志 金の翼(OVA version) (英雄伝説 空の軌跡SC)
05. きよしこの夜 ~ I Swear… (英雄伝説 空の軌跡SC)
06. 琥珀の愛(英雄伝説 空の軌跡)
07. 星の在り処 (英雄伝説 空の軌跡)
08. Endless History (イース)
09. ダームの間 ~ TO MAKE THE END OF BATTLE (イースII)
10. Over Drive (イースII)
11. INOCENT PRIMVAL BREAKER (イース7)
12. MIGHTY OBSTACLE (イースVI)
13. Maybe it was fated (英雄伝説 空の軌跡SC)
14. 碧い軌跡 (英雄伝説 碧の軌跡)
15. Cry for me, cry for you (英雄伝説 空の軌跡 the 3rd)
16. RELEASE OF THE FAR WEST OCEAN (イースVI)

— Encore
17. Overdosing Heavenly Bliss(空の軌跡 the 3rd)~ ストッパー(英雄伝説II)~ Inevitable Struggle(英雄伝説 零の軌跡)
18. 銀の意志 金の翼

[diary] gentle echo meeting3

11/23(Wed)開催,伊藤賢治さんのライヴgentle echo meeting3に行ってきました.

小学生の頃から伊藤賢治さんの大ファンだったものの,gentle echo meeting1,2は参加できてなかったのですが,
今回はバトル曲オンリーという俺得コンセプト,さらに寺前さん,上倉さん,榎本さんとFalcom jdk BANDのメンバーが3人も参加ということでこれは行くしかない!と思い参戦に踏み切ったわけです.
先に書いちゃいますが,行って良かったと120%思えたすばらしいライヴでした!
ではレポ的なものをば.

まず開演前の諸注意.
なんと杉田智和さんが担当されてたのですが,
「(撮影禁止とかよくある諸注意,略)これらの諸注意が守られない場合は…アサシンギルドが動きます!ジャミル死ね!」「うぎゃー
これは爆笑した.開演前からもってかれました.

でライヴ本編.
ギタフリ,ドラマニの2曲から始まり,前半はわりと最近の曲メイン.
失礼ながらサガ,聖剣以外の仕事は限定的にしか追ってなかったので知らない曲が多く少し戸惑ったのが正直なところ.
イトケン節なメロディは随所にあって,知らない曲ながらも滾れましたがー.

ギタドラ->デビサバ->バレットソウルと続けたところでイトケンが,
「ここらで歌物を2曲やってみたい」と発言が.
LEVEL∞とかをゲストヴォーカルでやるのかな?と思いきやまさかの イ ト ケ ン 本 人 に よ る 歌 唱 .
正直かなり驚きでしたが,ソロライヴならではの試みってことで面白かったです.
歌モノ2曲やったところで前半部終了.ここで15分休憩.

前半も十分楽しめたものの,やっぱりバトル曲オンリー,しかもこのバンド編成となると
サガファンとしては「あれ,サガの曲は…?」とこの時点では少し不安がよぎりました.
後半は入ってくるかなーと思いつつ公演再開を待っていると,イトケンが再登場しキーボードの前に.
そして弾き始めたメロディは…

Battle#5!!!俺の嫁じゃないか!!!!!!!

この展開は予想しなかっただけに一気にテンションアガットですよ!
他のメンバーもステージに戻り,ピアノソロ->バンドアレンジくるかー!?…と思いきや
上倉さん「イトケンさん,そろそろいいですか…?」
ちょ,そこ止めちゃうんですか!?
バンドアレンジで聴きたかったなぁ…まぁピアノアレンジという形で演ってくれただけでもよしとしますか.

で,直後のイトケンの一言「サガやるよー」でもうテンションMAX.
ここから名曲の大連携が始まります…!

まずはGBサガ2より”必殺の一撃“~”死闘の果てに“.
バンドアレンジKAKKEEEEEEEEEEE!寺前さんのギターも唸りまくってて最高.

続くはロマサガ2より”七英雄バトル“.
寺前さんがアコギに持ち替え,イトケンが得物のショルキーを上倉さんに渡して,ご自身はキーボード演奏という編成での
原曲とは一風変わったソフトで優しいアレンジ.
これがすごく良かった.熱い演奏ばかりなところにクールダウンにもなりましたしね.

さて,ロマサガ2とくれば次は…そう,アレです.
小学生の頃から何百回,何千回と聴き続けてきたあのイントロが流れ始める.

四魔貴族きたーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

誇張抜きでガッツポーズしちまいました.
この曲を生演奏で,しかも寺前さんのギターで聴けるとか…まさに長年の夢が叶った.
原曲に忠実にありつつもバンドサウンドで厚みを数倍に増したアレンジも神.
ああ,生きてて良かった…w

さらに間髪入れずに四魔貴族バトル2につながる演出もすごく良かった.
SFCの音源ですらメタル臭が十二分に漂っていた曲がガチのメタルに.熱すぎる.
さらにその後”ラストバトル“とベストすぎる流れ.

続いてミンサガのターン.
戦いの序曲“~”Believing My Justice“と続いて名曲”決戦! サルーイン“で本編締め.

アンコール…というか「イートーケン!」コールの後はミンサガの残る名曲”呼び醒まされた記憶“.
これもめっちゃ熱かった.ミンサガの突進メタルアレンジ完全再現.
その後【Re:Birth】より”マナの嬰児“と”戦闘2 ~勇気と誇りを胸に~“をやって大ラス.
ラストが戦闘2なのは個人的にはすごく良かった.大好きな曲なので.
ただ欲を言えばヴァイオリンも生だったらさらに良くなっただろうなぁ…と.
Re:Birthのアレンジは弦が肝だと思っているので.

休憩含め約2時間45分ほどの公演.
サガバトル曲で聴きたい曲はほぼ全て聴けたので大満足ーな1日でした.
欲を言えばサガフロからも1曲バンドで演ってほしかったですが,そこまで望むのは贅沢というものですね.
ロック/メタルの編成でキーボードがセンターにいるというのもコンポーザーさんのライヴならではで面白かった.
ショルキーを装備してセンター前面に立つイトケンはカッコ良かったです.
手で指揮っぽいジェスチャをするあたりもクラシック畑の人らしくて興味深かった.
ただ敢えて言うとすればオールスタンディングの方が更に盛り上がったのではないか?と.
熱い曲ばかりだったので,スタンディングで騒げた方がさらに楽しめたんじゃないかと思います.

イトケンはこういうコンセプトのライヴは「最初で最後」ということを仰ってましたが,そう言わずぜひもう一度やってほしいですね.
その時はバトル曲に限らず「サガライヴ」みたいな感じでやってくれるととても俺得.
散々ネタにされていた”下水道”とかも聴いてみたいしw
あとMCであったようにサガシリーズの”本気の”新作や浜渦さんとのコラボとかも期待したいですね.

やっぱりサガは最高だ!

### Setlist ###
# 前半
1.Shake and Shout!(GuitarFreaksXG/V7&DrumManiaXG/V7)
2.OVER THE LIMIT!(GuitarFreaksV6&DrumManiaV6)
3.絶体絶命(デビルサバイバー2)
4.運命への挑戦(デビルサバイバー2)
5.セプテントリオン(デビルサバイバー2)
6.金城湯池:ステージ5(バレットソウル-弾魂-)
7.奸人之雄:ラストバトル(バレットソウル-弾魂-)
8.LEVEL∞(長谷川明子)
9.明星に生まれし、影の闇へ(DystopiaGround)

# 後半
10.Battle 5(サガ・フロンティア piano solo)
11.必殺の一撃(SaGa2)
12.死闘の果てに(SaGa2)
13.七英雄バトル(Romancing Sa・Ga2)
14.四魔貴族バトル1(Romancing Sa・Ga3)
15.四魔貴族バトル2(Romancing Sa・Ga3)
16.ラストバトル(Romancing Sa・Ga3)
17.戦いの序曲(Romancing SaGa -Minstrel Song-)
18.Believing My Justice (Romancing SaGa -Minstrel Song-)
19.決戦! サルーイン-Final Battle with Saruin- (Romancing SaGa -Minstrel Song-)

# Encore
20.呼び醒まされた記憶 -the Battle with Sherah-(Romancing SaGa -Minstrel Song-)
21.Re:Birth-マナの嬰児(聖剣伝説DS CHILDREN of MANA)
22.Re:Birth-戦闘2 ~勇気と誇りを胸に~(FINAL FANTASY外伝 聖剣伝説)

[diary] あけましておめでとうございます&C79戦果報告

2011年になってしまいましたね.
あけましておめでとうございます.本年も宜しくお願いいたします.

さて,冬コミ参加された皆様お疲れさまでした.
今回は音系同人が2日目,3日目に分散ということで2日間戦闘態勢で行かなきゃいけないのが辛かったですが
がんばってきました.
戦果は以下でございます.

1枚入れ忘れ(arcane753の新作)がありますが,それ含めて計77枚.
黒夜葬の新作以外は無事回収できたと思います.
つか2日間分散の影響で重量リミッターがかからなかったのもあってこんな枚数に…w
収納場所どうしよう.

今回は今までご挨拶できてなかった方にご挨拶できたのも収穫でしたね.
特にHullさんとマブさんにご挨拶できたのは良かった.
相変わらずの人見知りスキル発動っぷりでしたがorz
お二方とも今後ともよろしくお願いいたします.

そんなこんなで今回も充実したイベントだったと思います.
ご一緒させていただいた皆様お疲れさまでした&ありがとうございました.

とりあえず新作を早く聴きたい…んですが寮に戻るまでは聴けないので
三ヶ日中はおあずけですね.うぎぎ.

おまけの炙り寿司.

[Live Report] Haruka Shimotsuki Original Acoustic Live 2010~シモツキン収穫祭~

もう1週間以上前になりますがHaruka Shimotsuki Original Acoustic Live 2010~シモツキン収穫祭~に参加してきましたのでレポ的なものを.
ちなみに昼の部参加です.